赤ちゃんにも安心のミネラルウォーター
浄水器とウォーターサーバーの違い
浄水器で赤ちゃんにも安心のお水を
赤ちゃんにも安心して飲ませられるお水を選びたい方には、自然ろ過でやさしく水を整える「ゆうすい浄水器」がおすすめです。
淀エンタープライズの「ゆうすい浄水器」は、国産の風化花崗岩と無添加の活性炭のみを使用しています。
自然の力で水をきれいにし、湧き水のようなやわらかく飲みやすい味わいに整えます。
浄水器とウォーターサーバーの違い
ミネラルウォーターは、浄水器やウォーターサーバーを使うことで手軽に利用できます。
それぞれの特徴を知ることで、ご家庭に合った方法を選びやすくなります。
浄水器
・野菜やお米を洗うときにも安心
・水道代+カートリッジ交換のみでランニングコストを抑えられる
・設置後はいつでも好きなだけ使える
ウォーターサーバー
ウォーターサーバーは、本体を購入またはレンタルし、専用のボトルを購入して使うタイプです。
・冷水、温水がすぐに使える
・ボトル交換は自分で行う必要がある
・水代、電気代、レンタル料などのランニングコストがかかる場合がある
生活スタイルや使用量に合わせて、無理なく続けられる方法を選びましょう。
ランニングコストを抑えたい方におすすめ!
「ゆうすい浄水器」は、塩素除去能力が約10年続く自然ろ過方式の浄水器。
頻繁なメンテナンスやカートリッジ交換が不要で、日々のランニングコストを抑えながら長くお使いいただけます。
自然ろ過方式の特徴
ゆうすい浄水器は、抗菌剤を使わずに水を整える自然ろ過方式です。
風化花崗岩が有害物質を吸着し、ミネラルを自然に放出するイオン交換作用を利用しています。
さらに、無添加の活性炭が不純物を吸着し、透明感のあるやさしい水に仕上げます。
そのやわらかな水質は、清らかな環境を好むプラナリヤが育つほどで、自然の水に近い状態を保てるのが特徴です。
ミネラル量の違いについて
市販のミネラルウォーターは、実は水道水よりミネラルが少ないものもあります。
一般的に、日本の水道水の硬度は50前後、市販の天然水は30前後のものが多いと言われています。
ゆうすい浄水器は、自然ろ過によって水道水よりミネラルがやや多くなることが確認されており(国民生活センターによる発表)、ミネラルをバランスよく含んだやわらかい味わいが特徴です。
水量は水道とほぼ同じため、家庭用だけでなく業務用としてもお使いいただけます。